世界は私

算命学を昨日眺めていた

 

未来を予測して何を得たいんだろ

そうだよって教えてもらって

そうなるのと不安になったら意味がない

 

人の立場にたったら世界はこう見えるのかと思ったり

 

世界ってホントにその人なんだなぁと思った

 

私が見てる世界は私と改めて思った

 

境界をなくして  あなたは私とおもって

いきてみようと思った

 

全部私の欠片

登場人物は私の可能性

なキャッチしたということはその種をもっているといえことでは?どんなことでもできるのではと思った夜でした